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唐澤千恵美のおこづかいラボ

ブログ「今日も最高」

【こども3人分のお月謝をタダにする方法とは?】

キラッと光るお子さんの才能に気づいたら・・・このタイミングを逃して後々後悔したくはありませんよね?

そうは言っても、先立つものが必要です・・・。

お子さんが興味・関心を持ち「やりたい!」とお願いしてきたら、ぜひ挑戦させてあげたいですよね。

しかしながらどのご家庭でも収入には限りがありますので、なんでもかんでもお金を出してあげることはできません。

でも、あなたの周りにいませんか?

お子さんが3人いながらにして、それぞれに好きな習い事をいくつもさせているご家庭。

家族構成も似ていて、似たような暮らしぶりなのに・・・。

ウチは食費・光熱費・家族旅行だって我慢しているのに、あのお宅は節約なんてしているそぶりもない。

親御さんからの援助があるのかしら?

奥さんが副業で沢山稼いでいるのかしら?

実は・・・答えはとてもシンプルだったのです。

我慢して生活費を切り詰めたりすることとは無縁。

生活に無理を感じることのないところで、大きな出費を減らしているから。

だからお子さんの「ママ、ボクはこの習い事やってみたいんだ!」という想いに、

お金の不安を抱くことなく全力で応援してあげられるのです。

こどもの未来に投資する

「こどもには将来幸せになって欲しい。」

親ならば誰でも思うことですよね。

私もそんな願いを抱きながら高1・中2・小2の男の子3人を相手に

朝から晩まで忙しい毎日を過ごしています。

親同士の会話の中で、「習い事何してる?」とか

「何かやらせたいけれど何がいいかな?」と

話題に上がることが多い「こどものおけいこ(習い事)」。

習い事を始める基準は「何をやらせたいか」と言う親の意向が優先されてはいけません。

一番大切なのは「こどもの習い事はこどもが主人公であること」です。

こども本人の興味・関心・やりたい気持ちによって「何をやるか」が決定されるべきなのです。

この考えに沿った結果、こども達の「あれやってみたい!」のひとことで、

我が家も通算10種類以上の習い事を経験することになりました。

長男

幼少期 こどもちゃれんじ

保育園 スイミング

小学生 スイミング、サッカー、リトルリーグ、英語、ピアノ、塾

中学生 リトルリーグ、塾、(部活:陸上部)

高校生 校内予備校

次男

幼少期 こどもちゃれんじ

保育園 スイミング

小学生 スイミング、テニス、ピアノ、習字、英語、塾

中学生 塾、部活(吹奏楽部:アルトサックス)

三男

保育園 スイミング

小学生 スイミング、バスケットボール、ピアノ、塾

    

全て続けているわけではなく

やる気が見えなくなったらサッサと辞めさせます。

せっかくお子さんが好きなことを見つけても、

お父さんお母さんの心からの応援がなければ、こどもはその分野を伸ばすことができません。

必要な指導やモノ、情報も得ることができなければ才能の芽を摘んでしまうことになり、とてももったいない話ですよね。

ごく普通の家庭が、おけいこのお月謝3人分をタダにできた理由は、

面倒ナシ!手間ナシ!無理ナシ!のたった1つの方法だけでした。

私はお金はあればあるだけ使ってしまうタイプです。

結婚を機に、「家計を預かる身として、さすがにヤバイ」と思い、

国家資格であるファイナンシャルプランニング技能士の資格を取得しました。

使えるお金を増やすには、「収入を増やす」か「支出を減らす」の2つの方法しかありません。

第一子の出産を機に専業主婦になりましたので再就職するまでは、「収入を増やす」ことに期待はできませんでした。

ですのでもちろん「支出を減らす」為に家計の項目に着目していくのですが、

どうしても腑に落ちない項目をいくつか見つけたのです。

それは毎月訳もわからず引き落とされていく「生命保険料」を含めた各種固定費でした。

何の為に支払っているかわからない不透明な項目として、これ以上のものがあったでしょうか?

それもそのはず、特に「訳わからん話をしつこく話す保険の営業の人」と関わることが大嫌いでした。

「何も入っていないのは不安だし、そうは言っても何度も来られると迷惑だしな・・・」と、

何度も会いたくないので、内容がよく分からないままその場しのぎで加入した保険だったことが原因です。

せっかくFP資格を持っているのに「保険の営業マンが嫌いだ」という理由だけで自分の保険に自信がない、

のではお話になりませんし、非常にもったいない話です。

でも、どんな保険営業マンとも話をするのは嫌だ!!とずっと思い続けていました。

そうなれば自分で勉強して知識をつけて対抗するしかない!と苦手な保険に対して一念発起。

自分を守るためにとことん保険について勉強した結果、次第に友人達からも保険選びを相談されるようになり、

いつの間にか仕事として保険のプロになってしまいました。

今では保険のことを考えるのが大好きで、ずーっと保険のことを考えていられます。

もはやオタクです。。。

保険も含めて通信費、住居費、そのほか家計のあらゆる項目について

学びに学び、「家計の中の埋蔵金を見つけ出す方法を確立」しました。

そんな私が絶対にイイと思う設計に沿ったやり方で、固定費を正しく見直して実行すると、

こども3人分のお月謝なんて簡単にタダにできてしまうくらいの埋蔵金を見つけ出すことができます。

こども1人1ヶ月15000円として×15年×3人=8,100,000円。

今の生活を変えずに手間なく面倒なく無駄を減らしてお月謝を捻出する方法が他にあるのでしょうか?

もうこれ以上無理な我慢は誰にもして欲しくはない。

お子さんのやりたいことにお金をかけて、笑顔輝く未来が見たい。

「毎月毎月、訳のわからない引き落としがある」。悔しくはありませんか?

固定費の見直しによって、無駄なお金をを一気に削減して適正な家計になる。

そしてその浮いたお金を家庭のために使う・・・。

家族の幸せの量が増えるに違いありません。

「貯蓄から投資へ」

浮いたお金を増やす仕組みに回せば、未来はもっと明るくなります。

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