〜🤔始めどきの見極め方〜


あなた自身は子どもの頃、
親御さんからのおこづかいを、
いつからもらいましたか?

自分の子どもを目の前にすると
「さて、どうしたらいいのかな?」
「みんなはどうしているのかな?」

と気になりだしたら止まらない、
「誰か!教えて!」と思いませんか?

今回はこちらのテーマのお話しです✨

💡前編
「おこづかい」あなたのお子さんの始めどきの見極め方

💡後編
お子さんの「始めどき」がきたらまずやること

延べ150人以上の親子が参加した

「親子おこづかい教室」では、
お子さんにとってこれからの長い人生の中のたった1時間ではありますが、
お母さんとお子さんが

●「お金の使い方についてしっかりと同じ方向を向く」
●「お家の中の日々のおこづかいを通して、お金についてお母さんとお子さんがどう話せばいいか」

を学ぶことができた!
と、皆さん満足されて帰っていきます。

そこでよく質問をいただくのが
「うちの子に、おこづかいをいつからあげたらいいですか?」です。

「うちの子に、おこづかいをいつからあげたらいいですか?」

「おこづかい」はいつからあげるのが一番効果的なのでしょう?

それは・・・・


「○歳になったら始めようかな・・?」
と悩むのではなく、年齢も関係なく、

お子さんの様子をみて
「お金に興味を持ち始めたな」
とご両親が感じた時が始め時です。

 

実は何歳から、何年生から、とおこづかいを始めるタイミングはさほど重要ではないのです。

 

日々一緒に生活をするご両親とお子さんの
「おこづかい」や
「お金」に対する考え方が一致している事
(同じ方向を向いていること)が一番大切です。

ご両親のうちのお一人
(よくあるケースはお母様)が
一生懸命おこづかい教育に取り組んでいても、
片方
(よくあるケースはお父様)が
欲しい物をやすやすと買い与えていては、
意味がありません。

「おこづかい」を考えるときには
ご家族みなさん一緒に
時間をとって話しをする機会を、
強制的にとりましょう。

後編は
お子さんの「始めどき」がたら、まずやること

です
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